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毎日が戦いだ [経験]

ブログ更新が何日目になるのだろう・・・。
久々の更新だ。
引っ越しは体力勝負だ、こんなに大変とは思わなかった。

250回も腕立て伏せをする 「化け物」 と言われている私でも、
くたくたでとても体が保たない。

いつも夜遊びをしていたのに、このたびはいつもと違う。
夕食が済むとバタングー!

朝になるとまた荷物運びがはじまる。
運んでも、運んでも、減らないのだ。

今までは、この本に埋もれていた。
重い本ばかりで、辞典は3冊も持てば、もう持てない。
薄い本でも写真の本が多く、重くて数が持てない。

本棚にただ突っ込めば良いのではなく、番号順に並べて高さを合わせる。
少しずつ高さが違うので、これまた大変。

天井までの本棚に、身長のない私は脚立に上がったり下りたり、大変な作業だ。
大きいセットの本から整理をしています。
まぁ~ こんな状態で・・・。 



本の数はこんなものではないから大変なんです。
整理しても、整理しても、後から後から相棒が物置から運んでくるの、ガク。
本棚がいくら有っても足りないの。






これはまだ整理のしていない本です。
写っているのが全部ではないのです。
脇にも後ろにも写っていない本が有るのよ!!



相棒の話に寄れば、物置にまだカラーボックスに2ツほどあるとか・・・ショック。
助けてくれ、もういやだ。

わたしの趣味のものがまだ全然手つかずです。

身の回りの生活用品もまだ運んでいません。
まだまだ当分、目が回りそうな忙しさが続きそうです。

落ち着いたら、またみなさんの仲間に入れてください。














車の次は、足が・・・ [経験]

酷使しすぎた車が壊れて、今度は酷使しすぎた足が壊れてしまった。

この3連休は大変でした。
11月4日にダンスパーティーがあり、個人レッスンを受けて帰ってきてから、足の痛みがはじまったのです。

病院が休みだったりすると、どこか悪くなったり、ケガをしたりするのもなんですね!(-。-)

その夜から、寝返りをする事もままならないほどの痛みがあり、げることも、ばすことも、できなくなっちゃった。 うえーん、シクシク。

 

痛いのに、来る日も 来る日も病院がお休みなんです。 あー 痛い イタイ 。
やっと、3連休が終わって、暮らしている町の総合病院へ行った。

 

とても近いから便利ですが、今までは健康そのものだからあまり縁がない。

行ってみたら、整形外科が無い・・・・・。
???何でなの??散々我慢をしてやっときたのに!!

1週間に1度、大学から来るけど、それが明日なの・・・・。
受付で、明日来る先生のことを問い合わせて確認をしてくれた。

ところが、週に1度の先生、
「明日は、お葬式があって来られないそうです、どうしましょう!」


と、受付の方が・・・! ショック!

病院の知らない私は、他の総合病院を紹介していただいた。


そこへ行ったら、世の中の人がみんな故障しているのか、と思うほど大勢待っていた、凄い!

先生が、3人ぐらい外来を見ていたので、思ったより早かった。
レントゲンを撮って、診察を受けた。

この左足の膝は、スキーで靱帯を切っています。
靱帯は、切れたままなのです。
あまりにも酷使しすぎたようだ、膝から38cc水を抜き取った。

この水が膝を圧迫していたようです。
今は、随分楽になってきましたが、まだ痛み止めと湿布の生活です。

こんな状態になって分かったことですが、県立病院のような大きい病院が隣町も数えると、3つほど有るのに、1つはこの11月に統合のため無くなります。

もう1つの病院は、整形外科はありません。
地元の病院は、こんな状態。

だんだん住み難い社会になってきました。
具合が悪いと車の運転も出来ないのに、そんな人はこれからどうなるのだろう!!

私の暮らしているところは、小さい町で有りながらも、買い物から金融機関から交通機関まで、すべて1キロ内で、とても便利なとことです。

でも、殆どの人は、町に出てくるのも大変です。
そんな人は、どうなるのかしら・・・?? こんな医療体制に疑問を持っています。

 



 

足が痛くなる前に歩いた所です。
これが原因では有りません。

遊歩道で、秋を見つけました。

 


こんな色のバッタ、写真を撮っても動かないので、枯れ草かと思って、 指で突っついたら飛んだ。 

 

  何蜘蛛かな?

 

 

 

透けて葉脈だけの葉

 

こんな虫が、綺麗に喰ったのです。

 

 

これはイナゴ。

イナゴが沢山いましたから、秋を感じました。 

 

これもイナゴかな?

 

色々なトンボが飛んでいましたが、私には無理でした。

林の中を歩けば、まだ何か有ったような気がします。

 


悔しい思い [経験]

毎日、雨ばかりで、太陽が欲しい。
今年は、本当にお日様が足りないので、イチヂクが熟さないうちに腐ってしまいます。

ダンスが終わって帰るときの出来事です。
いつも通る道路は巾を広げるためと高速道路の工事をしています。、

その日も、工事用の信号機が付いていて、片側交互通行になっていた。
雨が降っていて辺りは暗く、コーンに取り付けられた明かりが幾つもキラキラと光っています。

停止線のところの信号機は、赤であと2分で変わるので待ちました。
Goが出て青に変わって、私は出たのです。

長い道の工事で、80Mも走ったら、目の前にタクシーが一台,,目の前にナンデヤノ?
お互い端すれすれで何とか!!すれ違うことができました。
タクシーが終わったら、今度は大型トラックが、いくら端によってもすれ違えない。

雨が降っている工事現場、夜なのでよく周囲が分からない。
何でこうなったのか、私はGoで入った・・・と言うことは相手が悪い。
相手が赤で入ってきたのだ。 私は爆発した。 

車の窓を開け、体を乗り出し、大型トラックめがけて大声を出し、
[私はGoで入って来たのに、なんでここに居るんだー退け」 と叫んだ。

運転手は 「トラブッテしまったんだよ」 と言って動こうとしない。

私は、車から身を乗り出し、
「Goで入った私にどうしろと言うのよ、この雨の中バックしろと言うのかー。」 怒鳴り声をあげた。

とは言ってみたけど、どうにもならず私は、仕方なくバックをはじめた。
バックも少しぐらいならともかく、80Mも・・・キラキラとコーンにライトがついてよく見えない。

自分は悪くないのに、雨の降る暗い夜道を、それも工事現場でポールやらコーンやら先も見えない中をバックした。

私はセレナに乗っています。背が高いので、死角になってバックは、し難い。
30Mぐらいバックをしたら、工事関係者が変だと思ったのでしょう。近づいて来た。

私の胸はおさまらない。窓を開けて工事関係者に、
「私は、青のGoで入ったのに、なんで目の前に大型が居るのよ、こんな雨の中バックさせるのだから、誘導してよ。」と叫んだ。

工事の人たちは、私が青で入ったのを知っていた。
「はいわかった、OK、OK、」 と何人かでコーンを動かしたり、ポールを動かしたり、
「バックオーライ、バックオーライ、」とその場所で、車を移動する場所を作ってくれた。

それで行けの合図をしたので、私はまた走り出した。
すると、目の前にまた普通車が、立ちはだかっていた。

もう譲らないぞ、と思った私は、クランクションをビービー押し続けた。
相手はビックリしてバックをはじめた。

すれ違うとき、窓を開けて
「赤信号で入るんじゃ無い」と言ったら相手は、
「どうしたらいいんだろ」とおろおろしていました。

雨の日の工事現場は、見にくい。ルールを守らないドライバーにも困ったものです。
走り難かったら、直いっそう気をつけなければならないのに、そう思って帰りました。

私の1番嫌いなことは、トラブルです。めったなことでは、怒りません。
誤解をしないよう御願いします。

気分を直して、こんな花をプレゼントです。
言うまでもなく、みんな知っている芙蓉です。
幾つか載せましょう。





最後の写真は、ミツバチが花粉まみれです。


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